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L-スター のバックアップ(No.12)
パイロット (パイロットレベル) | メイン武器 | サブ武器 | MOD・アタッチメント || 戦術 | 軍需品 | キット1 | キット2 | 処刑 | L-スター
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| ダメージ | 命中率 | 射程 | 連射速度 | 弾倉(追加) |
| 45 | 34 | 75 | 45 | 35(40) |
エネルギー弾を発射する一風変わったライトマシンガン。
残弾は∞と表示されているがしっかり存在しており銃の表示やスコープのインジゲータから残弾数を把握することができる。
リロードは残弾が無くなった時(=オーバーヒート)しか行わず、射撃していないときに残弾が回復する性質がある。
オーバーヒートが発生するとリロードに6秒近く掛かるので(スピードローダーでも4秒)極力避けたい。
精度はかなり高く腰撃ちでもADS時でも空中でもほとんどバラけず反動もない(ADS時は銃とスコープ自体が下にブレるが精度に変化はない)
さらにマスティフやD-2ダブルテイクより大きな当たり判定と一見強そうだが、
かなり遅い弾速(EM-4コールドウォーの初速と同じ)のお陰で少しでも距離が離れると当てるのも難しい。サブマシンガンのような運用になるだろう。
LMG共通の特性として遠距離でもダメージが殆ど落ちないというのもあるがこの武器の場合6発必要(近距離では4発)になるので移動中の相手を倒すのは厳しい。
またライトマシンガンの中では最も弾数が少なく、3秒程度しか撃ち続けることができない。(V-47フラットラインやボルトと同程度)
さらに回復も早くなく完全回復まで待とうとすると4秒近くかかるため残弾数の管理が求められる。
ちなみにエネルギー弾のためかイオンのヴォーテックスシールドに跳ね返されない。
撃ってさえいなければ弾数が回復するのを利用して弾切れしそうなときにセカンダリに持ち替えれば冷却時間を無視できる。
前回のデスで落としたLスターを拾って二丁持ちすれば弾には困らないだろう。
回復速度は射撃中の弾数減少より僅かに遅く、警告音が出るまで撃った場合、回復まで3.2~3.8秒ほど掛かる。(スピードローダーで回復速度は早まることはない)
(排熱中は回復しないため実際は更に0.7秒ほど伸びる)(弾薬増加をつけていれば3.4~4.0秒ほど)
また射撃を止めた時0.6秒ほど排熱機構が動きその間は射撃できないのでタップ撃ちは不可能。
警告音とともに危険の表示が出る時(残弾数8発以下)に射撃を止めた時危険の表示が消えるまで再射撃が出来ない。
たまに残弾数が1より減らずに余分に多く撃てることがある?(要検証)
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