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スペクター のバックアップ(No.16)
概要
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| ハッキング | Eキー長押し | □キー長押し | Xボタン長押し |

スペクターの首元にはUSB8.1端子がついているため、データナイフでのハッキングが可能。
敵スペクターに近づくとインフォメーションが表示されるので、そのタイミングでボタン操作すると敵スペクターを味方にできる。
キャンペーンでは同時ハッキング数は1体のみ。マルチプレイヤーではハッキングを試みたスペクター付近の個体もまとめて自軍側に変換できる。
ただし、賞金稼ぎ及びフロンティアディフェンスではハッキング不可なので注意しよう。
ちなみに上位機種のストーカーもハッキングできないため、スペクターと見間違わないように。
なお、ハッキング中は同じ班のスペクターが全員立ち止まり、ハッカーに向け散発的に発砲してくる。
至近距離では格闘で攻撃してくる場合もあるので注意。
ちなみにクローク中にハッキングしてもばっちりハッカーの方向を向いてくるが、この場合はクロークが解除されるまで発砲してこない。
成功すると、ハックされたスペクターの名前の上にはハッカーであるパイロットのIDが表示され、敵味方どちらからも確認できる。
ハックスペクターはハッカーに追従しながら戦闘を行うようになる。またハックスペクターが敵に倒されても得点にならない。
彼らが敵勢力を倒すとハッカーのスコアとなる他、使っていた武器の経験値もハッカーに入るようだ。
また、ハッカー及びタイタンの射撃・軍需品等でダメージが入り(格闘・踏み付けは無効)破壊できてしまう。
これに対してスペクターが反撃してくることはない。
歩兵サイズのミニオンは片方の陣営に4体×3までしか存在できないのだが、これにはハックしたスペクターも敵数に含まれる。
つまり、ハックスペクターを増やし過ぎると得点源である敵ミニオンの出現を制限してしまうので注意しよう。
(前述の通り4体損失で新たに補充されるので、ハックスペクターが9体以上いると敵ミニオンが沸かなくなる)
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