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スペクター のバックアップ(No.14)
概要
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| ハッキング | Eキー長押し | □キー長押し | Xボタン長押し |

スペクターの首元にはUSB8.1端子がついているため、データナイフでのハッキングが可能。
敵スペクターに近づくとインフォメーションが表示されるため、そのタイミングでボタン操作すると敵スペクターを味方にできる。
キャンペーンでは同時ハッキング数は1体のみ。マルチプレイヤーではハッキングしたスペクター付近の個体もまとめて自軍側に変換できる。
ただし賞金稼ぎ及びフロンティアディフェンスではハッキング不可なので注意しよう。
ちなみに上位機種のストーカーもハッキングできないため、スペクターと見間違わないように。
なお、ハッキング中は同じ班のスペクターが全員立ち止まり、ハッキング中のパイロットに向け散発的に発砲してくる。
至近距離では格闘で攻撃してくる場合もあるので注意。
ちなみにクローク中のパイロットがハッキングしてもばっちりパイロットの方向を向いてくるが、この場合はクロークが解除されるまで発砲してこない。
ハッキングに成功すると名前の上にハッキングしたパイロットのIDが表示され、敵味方どちらからも視認できる。
ハックスペクターはハッキング主に追従しながら戦闘を行うようになる。またハックスペクターが敵に倒されても得点にならない。
彼らが敵勢力を倒すとハッキング主のスコアとなる他、使っていた武器の経験値もハッキング主に入るようだ。
またどういうわけか、ハックスペクターは完全に自軍になるわけではないようで
ハッキング主及びタイタンの射撃・軍需品等でダメージが入り(格闘・踏みつけは無効)破壊できてしまう。これに対してスペクターが反撃してくることはない。
ミニオンは片方の陣営に4体×3までしか存在できないのだが(リーパー除く)、ハッキングしたスペクターも敵数に含まれるので、
ハックスペクターを増やし過ぎると得点源であるミニオンの出現を制限してしまう。
(前述の通り4体損失で新たに補充されるので、ハックスペクターが9体以上いると敵ミニオンが沸かなくなる)
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